《マインドマップの達人 #027》もくもく会でのプレゼンツールとしてマインドマップを使う

《マインドマップの達人 #027》もくもく会でのプレゼンツールとしてマインドマップを使う

マインドマップの達人を目指し、いろんな使い方と事例を拾い集めて紹介しています。

27回目は、「もくもく会でのプレゼンツールとしてマインドマップを使う」です(👉これまでの記事一覧)。

資料作成時間はパワポの5分の1

IT業界の界隈では「もくもく会」といった同業種によるイベントが頻繁に開催されています。

そのなかで自己紹介やサービス紹介をする場面でマインドマップをプレゼンツールとして利用するという使い方があります。

パワーポイントやキーノートででプレゼン資料を作っていると、文字サイズを統一してみたり、海外のかっこいいフリー写真を挿入してみたりしたくなりと、ついつい体裁にこだわるあまり「パワポ沼」から抜け出せなくなってしまいます

マインドマップだと情報全体が俯瞰できビジュアルでわかりやすく、かつ作成時間もパワポの5分の1で済むので、サクッとプレゼンしたい人にはおすすめです。

マインドマップを使ってプレゼン発表するという発想が広がっています。

【メリット解説】マインドマップを使ってプレゼン発表するという発想が広がっています

2019年9月12日

参考事例

👇 こちらの方はもくもく会でMindMeisterを使われたようです。

無料でサクッと作成するなら

川添

オンラインで使える世界🌎1400万ユーザーのMindMeister(マインドマイスター)が軽くてシンプルでおすすめ。

ブレストや事業計画、自己分析、プレゼンツールなど使い方も自由自在。各デバイスで同期するので、「PCでざっくり作成⇒移動中にスマホで開いて編集」なんかもOK、まさにアイデアを持ち歩く感覚です。

MindMeister(マインドマイスター)


あなたのアイデアを1枚のMAPで整理しよう。

思考を整理するならマインドマップ
このブログは、世界で1,400万ユーザーのMindMeisterでアイデアを整理しています。自己分析、キャリア棚卸し、プレゼン資料、事業プラン整理、議事録など使い方は自由自在。