おすすめマインドマップツール「MindMeister」はGoogleアカウントでログインOKです。

おすすめマインドマップツール「MindMeister」はGoogleアカウントでログインOKです。

アイガモ🦆代表の川添です。

ありがたいことに、こういったツイートをいただくことが増えてきました。

「メモする=整理された」状態

思いついたアイデアをすぐにどこかにメモるとき、その情報は「断片的」になりがちです。

マインドマップ(MindMeiser)に反映させることのメリットは、情報同士が放射線状につながりあっているため、「メモする=整理された」状態として記録されることです。

《ライター必見》ヒアリング取材メモ、箇条書きではなくマインドマップで「情報地図」を描こう

2018.09.11

簡単にアカウント登録できる

またツイートにあるように、すでにGoogleやFacebookのアカウントを持っていれば、簡単に新規アカウント登録をすることができます(とはいえ多くのマインドマップツールも同様に可能ですが)。

おすすめマインドマップツール「MindMeister」はGoogleアカウントでログインOKです。

無制限にマップ作成も

またMindMeiterの《無料プラン》ですと、作成できるマップ数が3枚までと制限があります。

一手間はかかりますが、Googleドライブをうまく活用することで、「3枚⇒無制限」に使うこともできなくはありません。

やり方はこちらの記事を参照ください。

《裏技》MindMeister (無料プラン) でマインドマップ作成数「3枚まで⇒無制限」で使う方法

2019.02.10


「編集」の力で世の中を丸くする。

思考を整理するならマインドマップ。
このブログは、世界で1,400万ユーザーのMindMeisterでアイデアを整理しています。副業や転職時のキャリアの棚卸し、事業プラン策定、ブレスト議事録など使い方は自由自在。