過去の議事録すべてが一枚に集約!マインドマップを社内資料に使う会社が増えている

サブスクリプション型のマインドマップ2大ツールは、MindMeisterとcoggle

ビジネス系マインドマッパーの川添(@kawazoezoe)です。

先日投稿したこちらの記事がそこそこ反響ありまして、新規のユーザーさまが続々増えています。

体裁を気にせずミニマムなプレゼン資料つくるならマインドマップ一択。

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エヴァンジェリストという仕事柄、そのままにしておかずに知人の知人くらいの範囲であれば、直接連絡をして「どのような用途で使うのか?」をヒアリングすることがあります。

最近増えているのが、社内資料として使うというもの。まあ、いきなり客先に行ってマインドマップで営業プレゼンするのもやや抵抗感ある。だったらまずは社内からはじめてみようという動機ですね。

使い道としてはやはり「議事録」がいちばんわかりやすいです。もう毎回の議事録ごとにWordなどのファイルが分散しなくてすみます。なにしろ一枚のマップですべて集約できますから。

 

使い方の解説はチャットワークの元CEOの山本さんの動画がとてもわかりやすいです。

同社では、ずいぶんと前から社内会議ではパワーポイントを禁止して、すべてをマインドマップで管理されていることで知られています。

 

社内の会議資料をマインドマップで作成する。

複数メンバーで共有や同時編集もできる「MindMeister」でぜひ試されてみてください。無料版もあります。

 

Twitterでも反応もらいました。ありがとうございます。

 

サブスクリプション型のマインドマップ2大ツールは、MindMeisterとcoggle

【実例動画】セミナーや講演のプレゼン資料にマインドマップを使う5つのメリット

サブスクリプション型のマインドマップ2大ツールは、MindMeisterとcoggle

【実例MAP有】会議や打合せ議事録をチームで同時編集しながらマインドマップで作る5つのメリット

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