年間目標は全体が俯瞰できるマインドマップがおすすめ

年間目標は全体が俯瞰できるマインドマップがおすすめ

小さな組織が大きな仕事をつくるための『武器』のひとつとして、クラウド型のマインドマップツール「MindMeister(マインドマイスター)」をおすすめしています。

大手IT系営業マンも

私、公式アンバサダーという肩書きを2014年6月にいただきまして、普及活動の甲斐あってか!?、昨年の秋くらいから急激に「使いはじめたよ!」という声をおおくいただいています。

今日もそんなメッセージが。東京の大手IT系営業マンの方からです。

先日はありがとうございます。その後、MindMeister登録しました。もちろん教えていただいた優待コード使って。まだ使いはじめたばかりですが、これは良いですね!提案書作成とか、営業戦略とか全体を俯瞰できるし、クラウドというのがさらにグッドです。自分の年間目標はいつも手書きのマインドマップだったんですが、今年はこれに変えます。ありがとうございました!

昨年暮れに出張で福岡におみえになった際にお会いし、デモをさせてもらっていました(そのときのブログ記事⇒「営業マンはMindMeisterで自社サービスの印象づけを」)。

全体を俯瞰、クリアに見通す

年間目標をMindMeisterで展開するのはいいですね!クラウドですので、いつでもどこでもマップにアクセスして立ち返ることができます。

なにより、全体が俯瞰でき、各項目ごとの情報も整理された状態にあると、目の前のことも先のこともクリアに見通すことができます。

それでいてシンプル。線を結ぶだけ

MindMeisterは、目標設定のほかプロジェクト管理、提案書など、オールマイティに使えます。それでいて、線と線を結ぶだけのシンプルな構成。ヘビーユーザのChatWork社にも昨年取材しましたが、社内資料のほとんどはMindMeisterでした。

MindMapping.jpという独自サイト内に、もろもろ書いていますので興味ある方は、下のページをご覧になってください。5つに集約して説明しています。「優待コード」も記載してますよ。

【関連】MindMeisterの何がすごいのか?|MindMapping.jp

 

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