あらゆる境界が溶けた「シームレス」な世界におけるフリーランスとして働くことの合理性。

あらゆる境界が溶けた「シームレス」な世界におけるフリーランスとして働くことの合理性。


カワゾエです。

僕はふだん経営者の頭の中のぐるぐるを「整理」する仕事をしています。

いまの時代の流れからすると、フリーランスという働き方が合理的なんですよね。

別にノマドワークがいいとか、スタバワークがいいとか、そういった面っつらはどうでもよくて。

 

「副業解禁」とか「24時間営業しない」とか「LGBT」とかいろんなルールや概念が見直されて、いろんな境界線がなくなっていきます。

つまりこの世は、限りなくシームレスに近づいていくということ。

 

境界がなくなるってことは、それによって便宜的に分かれていたものを接続するための「手続き」がいらなくなる。

手続きが不要になれば、しがらみも減り自由度も上がる。

これまでは一定の手続きに沿った労働の対価として給料をもらっていたが、自分で好きに価値をつくって対価を得ればOKとなる。

 

マインクラフトの世界よろしく、フリーランス的な働き方が合理的になってくるのは自明です。

フリーランスの働き方?それはまさに「マインクラフト」の世界

2019.01.25


頭の中のぐるぐる🌀を整理しよう。

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このブログは、世界で1,000万ユーザーのMindMeisterでアイデアを整理しています。副業や転職時のキャリアの棚卸し、事業プラン策定、ブレスト議事録など使い方は自由自在。