《雑談営業術》営業がうまく回っている人は「提案の絶対量」が違う。

仕事がうまく回っている人は「提案の絶対量」が違う。

アイガモ🦆代表の川添です。


営業のための訪問アポとるのに、いかに相手に負担をかけないかを考えるのにそれなりのエネルギーを要します。

といいますか、そもそも「世の中の多くの人が営業されたくない」という事実に気づかなくてはいけないわけです。

 

そこで雑談からのアプローチ。

『雑談力』という陳腐な言葉でくくりたくはないのですが、「雑談はできる」はつまるところ、相手を楽しませ、自分も楽しめる能力。

「雑談=営業手法」と規定しているように聞こえるかもしれませんが、営業がうまく回っている人は相手との単なるおしゃべりを営業行為という認識はないはずです。

 

「こうすれば売れる!」という万人に効果のある勝利の方程式はありません。

おしゃべりが好きな人はちょっとその要素を営業に取り入れてみるとよいと思いますし、そうでない人は別のやり方を考えればいい。

 

ちなみに僕はそこまでおしゃべり上手でもないので、道具の力を借りています。

《マインドマップ営業術》「今こんな企画を考えているんですよ」といったプチ提案ツールとして

《マインドマップ営業術》「今こんな企画を考えているんですよ」といったプチ提案ツールに使う

2019年6月15日