体裁を気にせずミニマムなプレゼン資料つくるならマインドマップ一択。

サブスクリプション型のマインドマップ2大ツールは、MindMeisterとcoggle


カワゾエです。

世界1000万人が利用するマインドマップツール「MindMeister」の国内マーケティング担当をしています。

あなたのプレゼン資料、とにかく時間をかけずに作成し、ミニマムでありながら論理的に相手にメッセージを伝えたいなら、マインドマップでつくるのがベストです。

《マインドマップ》顧客分析やブレスト・課題整理などコンサルタントにおすすめなMindMeister

パワーポイントやキーノートでもいいんですけど、人間いい格好をしたいために、

  • フォントサイズを統一してみたり、
  • お気に入りの画像を入れてみたり、
  • 途中で動画を入れてみたり、
  • スライドの順番をあれこれ考えたり、

と、いわゆる「体裁沼」にハマって時間だけがすぎていきます。

 

プレゼン資料自体を仕事の目的にしてはいけません。あくまで手段です。目的は明日のプレゼン相手に「YES!!!」と言わせることですよね?

目的と手段をはきちがえてはいけない。

マインドマップなら、フォーマットが最初から決まってますので、そもそも体裁沼に落ちることなく早く資料が完成します。

商談相手も意思決定力のある社長ほど、紙芝居形式のプレゼンを嫌います。全体像を一枚で「整理」されたマインドマップは理にかなっています。

チャットワーク社の元CEOの山本さんもずっとマインドマップでプレゼンしています(ツールは「MindMeister」がおすすめ)。

最近は現場の一線から退いて、YouTuberになられていますが、資料はあいかわらずマインドマップ一択です。

もちろん、「Googleスライド」という選択肢もありますが、とにかく時間をかけずに極力ミニマムにつくりたいのであれば、マインドマップ「MindMeister」でつくるのがベストです。

一度試されてみてご自身に合う方法を選んでみてください。

セミナーのリクエストはお問い合わせよりお願いします。

🔗MindMeister(マインドマイスター)※無料プランあり



頭の中のぐるぐる🌀を整理しよう。

思考を整理するならマインドマップ。
このブログは、世界で1,000万ユーザーのMindMeisterでアイデアを整理しています。副業や転職時のキャリアの棚卸し、事業プラン策定、ブレスト議事録など使い方は自由自在。