執拗に質問してくる「教えて君」にコンサル契約を提示すると、忍者のようにすーーーっと姿を消す件について。

執拗に質問してくる「教えて君」にコンサル契約を提示すると、忍者のようにすーーーっと姿を消す件について。

アイガモ🦆代表の川添です。

情報発信をしていると、一定の割合でいわゆる「教えて君」に遭遇します。

 

これ言ってみれば、情報発信することのメリットとデメリットです。

後者の「教えて君」の中には、かなりしつこく質問してこられる方もいる。

 

そんなときは僕もヒマではないので、

えっと、すみません、こちらも調べたりまとめる時間を要するので、できればコンサル契約をお願いしたいのですが。

と伝えると、忍者のごとくすっーーーーーーーっと姿を決して居なくなる。なにごともなかったかのように。すばやい💨

その身体能力があれば、自分で調べたほうが早いのでは?

 

一方でこんな「教えて君」も。

 

お客さんとなり得るのか、それとも単なる教えて君なのか。

仕事としてやっている以上、価値の交換が前提です。

「教えて君」に対して、こちらも積極的に「返して君」になるつもりはありませんが、仕事に支障をきたすことのないよう選球眼をいっそう磨いていきたいと思います。

 

(追記)たしかにアウト。やがて周りに誰もいなくなるパターン。



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