2019年に向けた「書くメシ」の方向性について

「書くメシ」公式サイトOPEN、そして改めて「書く」ことについて

カワゾエです。

僕はふだん、経営者をはじめビジネスパーソンの頭の中のぐるぐるを「整理」して、進むべき道筋をつくる仕事をしています。

このところ2019年に向けて、「書く」を武器にメシを食う人たちの会員制コミュニティ【書くメシ】をどのように運用していこうかと、共同主宰の佐々木氏(@moto_ssk)と話を進めているところです。


書くメシ」は、単に書くスキルを上げるだけでなく、そこに「編集」や「マーケティング」の要素を取り入れて、読み手の行動変容を起こすことを目的とします。現在75名のメンバーが同じ釜のメシを食べながら切磋琢磨しています。※ただいま【第2期】メンバー募集中です。


《方向性》

方向性としては、

  1. コミュニケーションの機会を増やす
  2. 個々の課題によりフォーカスした運用

です。

《具体的には》

具体的には、

  1. リアル勉強会に加え、来年は遠隔地同士でもコミュニケーションできる機会を【定例化】し、増やしていく。
  2. メンバーは70名近くですが、個々人によって課題にばらつきがあり。①の定例会などを通じて、毎回数名のメンバーにLT(ライトニングトーク)をしてもらい課題共有し意見を交わすといった流れを検討中。

2019年も「書く」という武器を磨く環境をつくっていきます

🎥 PR動画

先日「note勉強会」をZOOMにて実施、一部動画をアップしました。

「書くメシ」公式サイトOPEN、そして改めて「書く」ことについて

2018.10.01


頭の中のぐるぐる🌀を整理しよう。

🔧このブログは、世界で1,000万ユーザーが利用するMindMeisterでアイデアを体系化・整理しています。