「糸島に海鮮丼食べに来ません?」からはじまる商談は100%決まる。

「糸島に海鮮丼食べに来ません?」からはじまる商談は100%決まる。


カワゾエです。

ふだんマインドマッパーとして経営者の頭の中のぐるぐるを「整理」する仕事をしています。

僕は糸島在住歴30年くらいになります。

東京の知人が福岡に出張でやってくるときに、「糸島に行きたいんだけど、ランチできる?」と連絡をもらいます。

中には仕事の相談もかねて、というケースもあります。

そんなときはもれなく海鮮丼を食べにお連れするのですが、『糸島力』ともいえる効果が発揮されます。

(言うまでもなく、東京で食べる海鮮丼とくらべたら雲泥の差です)

この『糸島力』というのは見えざる資産でして、話題の「錯覚資産」でもあります。

つまり相手に「すげ〜よ!」と錯覚させる力のことです。

糸島に住んでいるというだけで、なぜか相手は僕に特別な”クリエイティブ感”を感じるようです(はっきりいって謎です)。

特別な資産というわけではありません。

いま持っている資産をどう活かすのか?という視点を持てるかどうかです。

仕事に活かさない手はありません。

「錯覚資産」を意識してみたらハロー効果がすさまじかった

2018.11.10

フリーランスこそ「錯覚資産」をつみあげろ。

2018.10.31


頭の中のぐるぐる🌀を整理しよう。

思考を整理するならマインドマップ。
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