【糸島移住生活 #035】手みやげに“ちょうどいい”キナフクのスコーン。よくわたすし、よくもらう

ゾエ (Yuki Kawazoe) 
【糸島移住生活 #035】手みやげはだいたいキナフクのスコーン。よくわたすし、よくもらう

2年くらい前に糸島市に移住してきた川添(@kawazoezoe)です。

なんだかもう「糸島スコーン」の代名詞的なお店になった感のあるスコーン専門店『KINAFUKU(キナフク)』。

特徴は?というと、
WEBサイトにも書いてあるように、

  • 糸島産小麦粉「チクゴイズミ」
  • 糸島産塩「まいたちの塩」
  • 水分は生クリームのみ

を使用した“シットリとした新感覚スコーン”をうたっています。

手みやげに“ちょうどよい”

まあ美味しいのは疑いようのない事実なわけですが、なにがいいって手みやげにちょうどよいわけです。

私自身よく人に会うときに手みやげにわたしますし(伊都菜彩でよく買っている)、反対に人からもらうこともあります。

人からいただいたときは、当然食べるわけですが、「(もぐもぐ…)うん、うまい」。 ということは、プレゼントしたい相手にも安心してわたすことができるわけです。

Instagramに投稿したくなる

この “ちょっとした手みやげやお礼のしるしにちょうどよい” の “ちょうどよさ” って結構大事なことだと思っていまして、自分なりに「なぜちょうどよいのか?」を考えてみたところ、「いろんな条件を満たしているからじゃないの?」という結論に。

  • 種類が豊富(14種類くらい)
  • 組み合わせ自由
  • それなりにおしゃれ
  • Instagramに投稿したくなる
  • それなりに日持ちする
  • コーヒーや紅茶と相性がよい
  • 手軽に買える(実店舗、伊都菜彩、通販)
  • 手頃な価格(@180〜200円)
  • セット購入時、組み合わせ自由
  • 卵アレルギーも安心(卵不使用)

今日は店舗で2セット購入

今日はたまたま実店舗におじゃまして、手みやげ用に3個入りと4個入りを2セット購入しました。

手みやげはだいたいスコーン。よくわたすし、よくもらう。

Yuki Kawazoeさん(@kawazoezoe)が投稿した写真 –

実店舗を開店して1周年

つい最近、糸島に実店舗を開店されて、1周年をむかえられたそうです。来店者には、振る舞いスコーン(冒頭写真)を限定でプレゼントされていました。

直接店舗に行くと、地元の美味しいコーヒーをサービスしてくれたり、なにかといいことがあります。

糸島に立ち寄られた際には、ちょっとした手みやげにスコーン。“ちょうどいい”ですよ。

 

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(img via facebook)



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