「で、結局あなたのサービスはおいくら?」をお客さんは知りたい。

「で、あなたのサービスはおいくら?」をお客さんは知りたい。

アイガモ🦆代表の川添です。

自分(自社)が提供するサービスに自信があれば、なにをいくらで提供するのか?を公開しましょう。

なぜならお客さんの意思決定を早めることになるからです。

ましてやフリーランスであればなおさらです。

多くの企業はそもそも「フリーランスとはなんぞや?」を理解していません。

こないだむかしのお客さんだった社長さんと話していたときなんか、

あ、スタバで仕事する人のことだっけ?

という超ふわっとした捉え方をしていて、あいかわらず得体のしれない属性であるという認識ですから。

フリーランスという得体のしれない属性に企業はどう活用するのか?

「フリーランス=得体のしれない属性」であることを企業は理解しないといけない。

2019年2月13日

 

もっとも、情報発信を趣味でやっているのであればこの限りではなく。

あなたのサービスを検討してくださるお客さんの意思決定を早める手段であれば、逆算して考えると出すべき情報もおのずと決まってきます。

ブログは「仕事観」を発信し、サービスへと導引する装置である

ブログは「仕事観」を発信し、サービスへと導引する装置である

2018年10月2日