【糸島移住生活 #023】絵本は費用対効果がバツグンに高い

ゾエ (Yuki Kawazoe) 
【糸島移住生活 #023】絵本は費用対効果がバツグンに高い

2年くらい前に糸島市に移住してきた川添(@kawazoezoe)です。

今日は、真冬なのにポカポカと春のような気持ちのよい一日。

というわけで、かつて数十年前に読んでいた絵本や児童書を 押し入れからひっぱりだしました。まずホコリを落として、ヤスリがけ。さらにホコリをふいて、最後にウッドデッキに並べて、日なた干し。

なぜそんなことをするのか?

それらを今度は、自分の子どもが読むためです。
絵本や児童書って、内容が普遍的であるため、世代をとわず読まれつづけています。『ぐりとぐら』とか『からすのパンやさん』なんか有名ですよね。

たま〜に、同世代のパパさんがこう言います。
「絵本って値段が高いよ」。

当初 私もそうだったですが、パパさんって投資に対するリターンを考えてしまう傾向が…。それはさておき、絵本というのは自分の子ども世代まで、“読み継ぐ”のであれば、バツグンに費用対効果が高いと思うのです。

まあ、『ぜったいに成功する◯◯の法則』のような自己啓発本は、ぜったいに子どもに継ごうとは思いませんが。

わが家でも読み継いでいるベスト絵本

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