“ひとり社長”の仕事を楽にする。

Life  投稿日:2017年5月19日

可処分時間ドカンっ!そろそろ「朝3時起き」の時季になってきたよ

可処分時間ドカンっ!そろそろ朝3時起きの時期になってきた

どうも、あったかくなると目覚めの時間も早くなるゾエ(@kawazoezoe)です。

さて、「時は金なり」といいますが、忙しい現代人たるや、いかに一日の可処分時間をつくるのかというのは、人生100年時代における永遠の課題といっても過言ではないでしょう。

タイムマネジメント術みたいな方法論はくさるほど語られていまして、なかでも「早起きする」というのはもっともポピュラーなメソッドといってもよいでしょう。

夏が近づと朝3時起きを実践

で、かくゆう僕もですね、毎年夏が近づくほどに、「朝3時起き」を実践しておりまして、2年前くらいにそんなことをブログに残していたようです。

朝3時起きをはじめたら一日の可処分時間がすごいことになった

こちらの記事、「朝3時起き」でググると、わりかし上位に表示されることもあって、年中コンスタントに読まれているわけです。

で、朝3時に起きるとどうなるか?

はい、一日の可処分時間がすごいことになります。

一度体感しないと実感できないのですが、ぜひお試しください。

結果的に可処分「所得」も増える

では、可処分時間が増えると、どうなるか?

仕事の「生産性」が上がります。その結果、可処分「所得」も増えていきます。

今の時代、可処分「所得」は簡単に増やそうと思っても、それなりにむずかしいもの。

なので、明日からでもできることの代表例として「朝3時起き」はいかがでしょう。

 

え?3時なんて、そんなの無理?

だったらまず5時起きからはじめましょう。

それに慣れたら次は4時起き。

で最後に3時。

そんな感じで、徐々に慣らしていけばいいのですよ。

 

もし、それがむずかしいようでしたら、ビットコインのような仮想通貨に投資することで、可処分「所得」を増やしましょう(5/19現在も過去最高価格を更新中!)。

Small team, great work... スモールビジネスでいこう! [Z]

このブログは、Evernoteでネタを貯め、MindMeisterでアイデアを体系化・整理しています。

川添祐樹(Yuki Kawazoe)
サラリーマン、NPO、経済産業省調査官(クールジャパン担当)、フリーランスなどさまざまな仕事経験を活かし、現在は「“ひとり社長”の仕事を楽にする。」をコンセプトに、ITネット活用のコンサルティング・研修講師などの事業支援を行う。

・世界600万ユーザーのクラウドマインドマップ「MindMeister」のエバンジェリストとして、日本市場の拡大に従事。
・Evernoteコミュニティリーダー。
・ZOELOGは31万PV、福岡県糸島市在住。
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