「糸島⇆博多」間のチャリ移動が苦ではないたった1つの理由

「糸島⇆博多」間のチャリ移動が苦ではないたった1つの理由

どうも、人生100年時代に健康寿命を延ばすことに躍起になっているゾエ(@kawazoezoe)です。

さて、博多への移動手段を電車からチャリに変えてからというもの、すこぶる体調がよいです。

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凹と凸

で、昨夜高校のクラスメートの同窓会だったんです(今年二回目、スパン短っ!)。

集まったメンバーのなかで、どうやらお腹が凹んでいるメンズは僕だけだった模様。凸な面々をみていると(みんなスマン)、「やっぱ、チャリにしてよかったなあ」と感慨深く思うのでした。

 

「ゾエ、全然体型変わらんやん!」

と誰かが言い出すと、

「いや、いま博多までチャリ通やけん」

と返します。すると、

「はぁ?なんでそんなことができると!?」

といったやり取りが展開。

今もできる気がする

で、それについては次のように返答。

「学生のとき大学まで片道40分かけてマウンテンバイクで走破しよったけんね。今もできる気がして。」

というのが、「糸島⇆博多」間のチャリ移動が苦ではないたった1つの理由。

 

かつて大学のとき体育会系の部活でした。

それまでは”非体育会系”人材だった僕が基礎体力をつけるために当時はじめたのが、チャリ通学。

そのときに毎日チャリ移動できていたという成功体験?があったんで、今回もできるんじゃね!?という見通しがあった。

そうでないと、いきなりやるのはムリムリムリー!

ちなみに、体型もそうだけど、聴く音楽も着る服もたいして学生のときと変わっていない…。成長してねえ〜。

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